
TOKYO VERDY CLUB
SOCIETY

MISSION
"COMMUNITY"から"SOCIETY"へ
私たちの競技 "SOCIETY(ソサイチ)直訳=社会" は、小さな "COMMUNITY(コミュニティ)" から始まります。
所属しているソサイチリーグは関東だけで108チーム(2024シーズン)が参戦している大きな"SOCIETY"となっており
そのいずれも小さな"COMMUNITY"から始まった集合体です。
「ソサイチという競技が身近にあり」「誰もが関係し応援できる」
また、「豊かな人生を送る為の」そんな"SOCIETY"を形成するため私たちは率先し活動していきます。

VISION
皆様から応援され、愛される「身近なヒーロー」を目指します
ソサイチをスポーツエンターテインメントにし地元における関係人口を増やすと同時に
地域・社会貢献活動などにも積極的に参加し、子供達から憧れの存在となるよう活動します。
ABOUT
クラブ概要
東京ヴェルディソサイチチームは、ヴェルディクラブが掲げる理念に共感し2024年発足。
ソサイチ日本代表で選手・指導歴のある徳永健介を監督に据え、2023シーズンまでJUGOLとして活動していたメンバーを中心に、
元Jリーガーやソサイチリーグで全国制覇を経験している選手なども合流し2024 FOOTBALL 7 SOCIETY LEAGUEに新規参入致しました。
ソサイチリーグでは、全国制覇を目指すと同時に日本代表選手を輩出できるよう、
また、同時に地域貢献・社会貢献活動等にも積極的に参加し地域の皆様に愛されるヒーローを目指して活動してまいります。
活動拠点はホームタウンである多摩市。練習拠点はJ-SOCIETY FOOTBALL PARK 多摩となります。
GUIDE
大会・競技情報
所属リーグ"FOOT BALL 7 SOCIETY LEAGUE"は
全国を9エリアに分け地域リーグを開催しており、月に1試合を基本に試合が行われます。
参戦しているチームに登録している選手の大多数が社会人で、昼は仕事をし家庭を持っている選手も多くいます。
高校や大学卒業と同時に現役を引退する人が多い中、
「社会人になっても仲間とボールを蹴れる環境」「1か月に1度熱くなれる場所」
また、選手個人写真の掲載やゴール数などのキャリアデータなど、アマチュアリーグでありながらスポットライトを当ててくれる仕組みも魅力の1つです。
競技人数は7人制、ピッチサイズはサッカーの約1/4のサイズで、ローバウンド5号球(バウンドはフットサルボール、大きさはサッカーボール)を使用。
跳ねないボールなので、ブランクのある選手でもロングパスが足元に<スポっと>収まり「俺まだ上手いじゃん!」と体感出来るのも魅力の1つです。
STORY
クラブのあゆみ
2017年
2017 Palembang ASTC Triathlon Asian Championships 2位
2017年
2017 ITU World Triathlon Grand Final Rotterdam 35位
2016 年
2016 ITU World Triathlon Grand Final Cozumel 28位
2011年
全日本トライアスロン宮古島大会優勝
2009年
IRONMAN WORLDCHAMPIONSHIP 19位
2006年
全日本トライアスロン宮古島大会優勝
2003年
東京ヴェルディと合併し『東京ヴェルディトライアスロンチーム』発足
2002年
第8回日本トライアスロン選手権3位
1999年
全日本トライアスロン宮古島大会優勝
1994年
全日本トライアスロン宮古島大会優勝
1992年
『YAMMER TRAINING SESSION』が活動開始
1
選手も親も監督・コーチも、野球を遊んで楽しむ。
スポーツは勝敗を競う真剣な「遊び」です。アカデミーにおいても、選手も保護者さまも野球を楽しめる環境・関係が重要だと考えています。中学ではチームプレーやサインによる野球を学び、個人の貢献・レベルアップ、チームで勝つことを主体性を持って取り組んでいきます。
スタッフ一同、好きだから頑張れる能動性をサポートする会話を心がけています。

野球は
究極の遊びだ
PLAY
2
自分の 意思で、自分で考え、行動に移すことができる人になる。
野球を通し、自ら責任を持って行動できることを目指し、スタッフが指導にあたります。また、さまざまな地域から集まる仲間とのコミュニケーションを通して、多様性を育みます。
スタッフ自身もNPB・BFJ野球指導者の公認やスポーツマンシップコーチ等を取り、今の時代の指導の在り方を学び続けることを必須とし、スポーツトレーナーによる年代に合わせた運動のサポートも取り入れています。

野球を学び、
野球に学ぶ
LEARN
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アカデミーやその保護者の皆さんにも大人チームと同じデザインやクオリティのモノを提供しています。プロ野球の開発も手掛けるデザインクオリティに妥協はありません。
我々は「常に本物を知ってほしい」と考えています。初めて野球に触れる子どもだからこそ、本物に触れてもらい「野球が一番かっこいいスポーツだ」と思ってほしい、また自身が所属するバンバータへの誇りを持ってほしいと強いポリシーを持っています。

本物を知る
DESIGN
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社会が変化していく中、求められる人材像は変化しています。これまで体育会系人材は我慢強く、言われたことを守るという価値観から、答えのあるで社会では重宝されてきました。しかし、これからはあらゆる立場の相手と対話し、課題を見つけ、新しい価値を創造する人材が必要です。自ら考え、相手をリスペクトするスポーツマンシップをチームとして率先し、これからの多様な社会で活躍できる価値観を育みます。






































